KOTOKO-β粘土の惑星#
ほんとだった 偉い人が知った最後なんて関係ない事と思ってた
時が運がくだらないそらしにいつのまにか夢中になってた
誰もが置いてかれないようにと急ぎ足
だけど譲れない愛情さえ使い捨てちゃ寂しすぎるよね
泣いてよほら せいいっぱい
ここで生きてる喜びを
きっととがって また怒って
肩寄せ合ってゆく

君がくれた ちっぽけな車いつのまにか大空になっていた
代わり探せるならこんなに泣いたりはしない
形あるもの全ていつか壊れると分かってても
受け止めて せいいっぱい
ここで別れる悲しみを
僕は簡単に捨てきれない
似たもの同士だね

答え探している 「どうしてここにいるんだろう」
後悔はないねなんて肩で息するたび苦しくて
何処までもせいいっぱいさ
そこで旅をする冒険者
いつもがんばってただそう迷って何を探してるの
抱いてよほら せいいっぱいね
ここで生きていく喜びを
きっとこうやって 歩く詩が
出来ない同士だね 
Friday, April 28, 2006 8:14:29 PM (China Standard Time, UTC+08:00) #    Comments [0]  |  Trackback

 

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